FXでショックが隠せないです。まだFX初心者です。 今日9月8日の朝に、ドルが安か…

FXでショックが隠せないです。まだFX初心者です。
今日9月8日の朝に、ドルが安かったのでロングでエントリーしました。
図の左上のオレンジのところです。108.324円です。
その時はほぼその

日の最安値付近だったので、今後下がってもそこまで下がらないだろうという思いでです。

一応保険として逆指値で100pips(マイナス1万円)を指定しました。
まさか1日で1円も下がらないという思いで、長期で持つ覚悟でした。

そしたら図のようにどんどん下がって、夜に1万円のマイナスが出て逆指値の損切が働きました。
図の緑のところです。107.324円でした。
もう負けとして諦めていたら、その直後にどんどん上がっていったのです。
これほんとに狙い撃ちされてるように、底値のところで手放してしまったのです。
こ 譴呂曚鵑 箸砲ついです。

で、こんなことは経験者の皆さんならあるあるかもしれないのですが、これを克服、もしくは対策するにはどうしたらよかったのでしょうか。
いつも損切のための逆指値が裏目裏目に出てしまいます。

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回答1

それは悔しいですよね。

私も売ったら底値、買ったら天井だったなんて事はありますよ(苦笑)

このところ難しい相場が続いていますから、まだ経験が浅いととても難しいかと思います。

私なら108.3円からロングするなら108.0円に逆指値します。
それは、これまで108円台が盤石であった経緯がありますが、もし割れたら・・・と思うと、どこまで下がるのかが読み難いからです。

損切りですが、100pipsという数字で逆指値でも良いんですが、数字から設定するよりも損失しても良い金額(本当は損失したくはないですが)から割り出した方が良いかと思います。
そうすると100pips=1円=1万円が大きく感じられようでしたら、それを2,000円=20銭=20pipsにするとかです。

ご質問文からすると、「底値と思って参入した」「下げても1円以内」と双方のお考えですよね。
これは、ある 嫐、相 燭垢觜佑┐覆里韮吋肇譟璽匹涼罎任竜媚慇瀋蠅難しいパターンです。
逆指設定が難しいという事は、リスクが大きいという事にも繋がります。

底値と思うなら損切りはタイトに。
1円を許容されるならば、参入はもっと待ってからとなります。
もしくは証拠金に余裕を持ってとなります。

なので、その相反する考えの時は「参入108.3円、損切り108.0円」を成行きでやったとしても、指値注文で「参入107.3、損切り107円」とか2段構えでも良いと思うんですね。

逆指は、過去の値から見ていくか、金額からの設定をお勧めしますし、参入もそれらを考慮してからの方が良いですよ。

そして、
私的ですが、普段のドル円は30〜50銭ぐらいの値幅をみています。
動くなぁーという時で80銭〜1円、強い時で1円〜1円50銭。とそんな感覚でやっています。
今は変動が大きい時なので、損切りはタイトにするかポジションを減らして遠くに置く ように現 状はしています。

でも、先ずは参入をどこからするのか?でトレードが大きく変わってしまいます。
後付けと思われるでしょうが、その値から参入して長期で持とうという考えはギャンブルですよね。
完全に108円を潰しに掛かってましたし、ファンダ的にもドル買いに繋がる材料は少ないわけでしたし・・・
ただ、107.3からの108円への上昇は予想外に強い上昇で驚きましたが…。

長文乱文失礼いたしました。。。

回答

回答2

チャートっていうのは個人のポジションを整理するために日々動いています
要は長期運用スワップ意外では絶対プラスにならないのです


回答3

何回も有りますよ。損切りは思いっきり小幅で、イベントや事件事故の可能性が有るなら、通常取引はしないことです。


回答4

そういうことってよくありますよね〜
私も何度も経験してますよ(笑)

その日の最安値だけってのはロングのエントリー条件として乏しいんじゃないでしょうか。むしろショートすべきでしたよね。
レンジの下限としてみているなら最安値のちょい下10pipsで損切りするとか。
そもそも損切り幅100pipsというのも理由はないですよね。
レンジ相場と判断して逆張りする場合は損切り幅は最小にすべきです。
この状況でロングするにはまず強い上昇を確認してから一旦調整の押し目を待ってロングするとかにしたほうがいいと思います。


回答5

それは悔しいですよね・・。私も数えきれないほどそんな感じで
絶望の淵に追いやられたことがあります。
まぁでも起きてしまったことは仕方がない。
どうせなら、ここから学べるだけのことを学び取ってやりましょう!

とりあえず、今回の経験から言えることは、
他の方もおっしゃられていますが、

●長期の相場の流れを理解すること。
木曜日の夜の流れが決定打となり、ドル円が108円を割れてくるのは
ほぼ確定的で時間の問題でした。
つまり、「偶然ではなかった」ということです。
相場の流れは小説や映画のように、きちんと流れがあります。
こうなって、こうなったから、最終的に急落したなど。

ただ、とはいえ未来のシナリオは
常に一つに決まっているわけではありません。
個人的には相場をイメージするときに最もぴったりだと思うのは、
「タイムリープも のの映画 (または小説)」です。
タイムリープものの映画って、主人公が過去をやり直す度に、
未来が変わるじゃないですか。相場も同じで、
「ここでこの流れさえ起きなければ違う結果になっていたのに」
という事が往々にしてあります。例えば、9/7の木曜日。
この日、もし下落せずに109円台後半まで反発していたら、
目先底打ちとなって反発局面に転じていた可能性もあります。
ただ、市場は下落していったことで、
上のシナリオは消滅し、108円割れは濃厚となった。
今一度、昨年の12月(トランプ相場が終了したころ)から
日足や4時間足レベルで相場の流れをこういう観点で追ってみると、
何か見えてくるものがあるかもしれません。

まだまだ書きたいことはたくさんありますが、他にもう一つだけ。
あなたは今回「1万円でドル円を108.324で買う権利を得た」と、
解釈するといいのではと思います。
$ BJ]81$H$ 7$F@_Dj$7$?$N$G$O$“$j$^$;$s!#1万円で買ったのです。
これが「リスクを許容する」ということです。
今回、あなたは「期待」に胸躍らせるばかりで、
「リスクを許容」できていなかった。だから、
損が現実のものとなった時に大きなショックを受けているわけです。
今後はトレードするときに
「このトレードには1万円(100pipsと仮定して)の価値が
あるだろうか」というような視点で考えられるといいのではと思います。

長文になってしまい、すみません。
何かしら参考になれば、幸いです。


回答6

前日に4月17日安値を更新したところだよね。1度安値を付けて、柔らかくなった支持線を再度8日正午から14時にかけて安値付近でボックスの揉み合いを下にブレイク、一気にストップを巻き込んだね。

普通は、先にも回答が出ているが、108円ではロングは切るべきで、ショートを狙う場面だよね。まだその近辺の溜まったストップを巻き込む動きが出てないから、ストップは依然大量に残ってると判断出来るから。

現在108円から114円までのボックス的な揉み合いを下に抜けてるわけだけど、これは長期でまた売りサインが出たと認識するのが定石。この6円の揉み合いの幅と同じだけ下への値幅があると言うアナリストもいるね。102円って事だね。

故に、100pipsってストップ幅がまず曖昧。大きな流れを把握しているだけで、その無駄な負けトレードを比較的簡単な勝ちトレードに変える事は出来るんだよね。

それと、107.3からの反発だけど、必ずそう 覆襪辰道 ではないけど、金曜日って事で、手仕舞って来る筋も多いわけだから、それは常に心に留めておくべき。
現に107.3付近では、5分、15分足では逆張りの買いサインが出てたから。


Originally posted 2019-08-28 15:50:29.

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