FXの初心者です。今年から取引を初めたのですが、少額ながらコツコツと利益を上げ…

てたのですが、23日から24日にかけての激しい円高の動きで資金の半分を失いました。逆指数の設計をしていなかっ

たのは自分が悪いのですが何故あそこまでの値動きした要因が解りません。今後
の為に教えてて頂けると助かります。

回答1

>少額ながらコツコツと利益を上げてたのですが、23日から24日にかけての激しい円高の動きで資金の半分を失いました。

ふつうふつうww
「コツコツドカン現象」
といいます。

ドカンを小規模にしようとするとコツコツが長続きしなくてコツコツを長続きさせようとするとドカンが大規模になります。
コツコツの中身を改善すると劇的に改善されるとおもいます。

>何故あそこまでの値動きした要因が解りません。今後の為に教えてて頂けると助かります。

今後のためになら、、、、
あそこまでの動きは今後もしょっちゅうアリます。ああいうのも含めて「普通の状態」です。
何かサプライズなことがないとああいうふうにはなりませんが定期的にサプライズなことが起こります。
なので、「なぜ」ああなったか??を調べて事前に予測できたら最高だとおもいますが「サプライズ」は予測できたら起こりません。
覆里罵渋するのは無理ですが「動き出したらついていく」というのは練習次第で出来るようになります。このときに「なんでこうなってる?」は必要ありません。
「チャートがまだっていってる。」っていうかんじです。
このへんは「慣れ」がないと習得できません。そういうものだとアタマにおいておくだけでいいとおもいます。

ああいう動きはタマにしか無いですが「よくある事」とおもって作戦を立てる必要がアリます。

>今後の為に

今回の大損は相場がサプライズで動いたから発生した。。ものではありません。
「損ギリがおくれた」
だけのことです。
銀行のトレーダーや第3セクターのトレーダーはぼくらでは絶対に知らない情報ガッチリ真っ先に入手して作戦立てています。
その人達がビックリして手仕舞いするような事態がしょっちゅうあるということです。
なのでぼくらがサプライズに引っかからないはずがありません。
察知してやり過ごすことは不可能です。
< br />  $B%3%D%3%D>!$C$F$k;~$K%3%D%3%DB;%.%j$b$7$F%H!<%?%k$G>!$F$k:n@o$J$i0z$C$+$+$C$F$b#2!A#32sIi$1$k$@$1$J$N$GBg$7$?B;<:$K$O$J$j$^$;$s!#7nMKF|$N8aA0Cf$K<h$jJV$9$@$1$N$3$H$G$9!#
ニュースに興味持つより「損ギリの技」を磨くことがたいせつです。

回答2

そう?

日足のチャート見てると 立派な下げトレンドだけど

遅くとも雇用統計後には アゲ相場は終了し レンジか下げトレンドに入ったと見抜けないといけなかった


回答3

アルゼンチンショック
と聞きました。

今回の円高理由が
分かっても次の円高理由が
同じとは限りません。

それよりもチャートの4時間辺りの
トレンド転換を見つける練習と
資金管理に力を入れた方が
優位性があると思います。

円高中の途中で気づかなければ
ならなかったのは
円安の押し目にしては
でかくない?と途中で
気付くようになれば
今後は大丈夫です。

かなり時間はかかりますが
完璧には分からなくても
逃げれるようには
なると思います。


回答4

>何故あそこまでの値動きした要因が解りません。今後
>の為に教えてて頂けると助かります。

今後の為に必要なのは何故動いたのかでなく、そういう場面で
またはそれに備えて何をすべきかですよ。
値動きの理由なんて知った所で何の役にも立ちません。


回答5

今からこういった理由で円買いになりますよってのはなく、大きく動いた後にわかることです。ですが、間違いなく予兆はありました。固定概念をなくさなくてはFXでは勝てません。3連敗、4連敗も、プロトレーダーでもあることです。だからこそチャートを見て、すぐさま修正できる実力が必要です。実力者の皆さんは来週をチャンスと知って待ち構えています。


回答6

要因は円売りポジションが溜まりに溜まっていたことですね。特にドル円なんかはシカゴIMMポジションを見ても史上空前の10万枚以上の円売りになっていますので、ちょっとした悪材料が出ただけでドル売りの足がかりにされることが多いです。もしこれが、例えばドル円75円台などの円高でしたら、たとえ中国製造業PMIが50を割れていようがほとんど反応はなかったはずですので、要するに円安が進みすぎて相場が崩れやすい環境にあったということです。大切なのは、1つ1つの経済指標よりも、今どのような相場環境にあるのかをしっかり見極めることです。相場を動かす大きな要因は2つ、『需給』と『季節要因』ですのでポジションの偏りや時期的に悪材料が出やすい時期なのか好材料が出やすい時期なのかを考慮してトレードするといいと思います。


Originally posted 2019-08-28 16:53:36.

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