FXの超初心者です。前のローソク足の「終値」と次のローソク足の「始値」が違うの…

は何故?

FXの超初心者です。ローソク足について解説書によると一定期間の「始値」「終値」「高値」「安値」を表している」とのことですが、それぞれが連続した一定期間なのに何故、前のローソク足の終値と次のローソク足の始値が違うのでしょうか。
終値=次の始値と思うのですが?

回答1

>ローソク足について解説書によると一定期間の「始値」「終値」「高値」「安値」を表している」とのことですが、それぞれが連続した一定期間なのに何故、前のローソク足の終値と次のローソク足の始値が違うのでしょうか。終値=次の始値と思うのですが?

為替市場でつく価格(為替レート)というのは、「けっして一本の糸のように連続したものではない」からです。
たとえば、ドル円の為替市場で、今日の19時55分15秒の瞬間に「1ドル79.832円」の価格がついたとしましょう。その次の瞬間につく価格は、それと同じ79.832円になるとは限りませんね。ポンと3銭上がるかもしれないし、逆に2銭下がるかもしれません。→つまり、為替市場でついた「価格」とは、現実には、それぞれが、瞬間、瞬間、についた、独立の「点」なのですよ(たいてい、1秒ごと)。
その点(価格)を、時間の経過に沿って線状に並べたものが「為替チャート」というわけです。
それ故、たまたま「終値=次の始値」になることもあれば、そうならな い海箸發 △襪里任后

【補足】
FX業者によっては、チャートでそれを実際に確認できます。
時間→最短の「TICK」に、チャート種別→「点」にすると、それぞれの瞬間、瞬間についた価格(為替レート)が「実際に点である」、ということを確認できますよ。

回答2

値がとんでいるんです。

週末から翌週の始めで飛ぶのが目立ちますが、
それ以外でも値が飛ぶことってあります。

テッィクチャートを見ていても値が飛ぶことがあり、それがチャートポイントである場合は、私にとっては売買のチャンスになります。


回答3

土日をはさんで大きく離れて寄り付くこともあります。
株ではしょっちゅうですが「窓が開く」と表現するらしいです。


カテゴリーQ&A

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA